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4月30日(日)1級・2級キャリアコンサルティング技能検定対策講座(面接お手本編)の様子

4月30日(日)1級・2級キャリアコンサルティング技能検定対策講座(面接お手本編)の様子

執筆者 | 八阪 義浩

4/30(日)に
「1級・2級キャリアコンサルティング技能検定対策講座 面接お手本編」
を開催いたしました。

※本講座は、過去に弊社の技能検定対策講座に参加されたことのある方限定の講座です。

こんにちは。働く楽しさ研究所・八阪です。

この日は昨日に続いての連続登壇でしたが、今シーズン初のお手本編でもあり、
疲れを感じないくらい、いつも以上にドキドキしながら当日を迎えました。

1級持ってるのにそんなことあるの?なんて質問されたりもするのですが、
普通のロールプレイでも、あるいは日常の面談でも、実は結構ドキドキするものです。
良いように言えば「目の前の1回1回の面談を大事にしているから」かもしれません。

今回もロールプレイしながら、自分の頭の中で考えてることを公開しながら、
なおかつ後々の解説用のコメントやメモを残すという
ちょっとドタバタしながらの面談・指導でしたが、
そのドタバタがあるからこそ、ロールプレイ後の解説が充実するのだと思っています。

参加されたみなさんには、「何となく」ではなく、
場面場面で1級CC技能士(わたし)が何を考えているのか
分かりやすい講座になったかなと思っています。

それでは、ここからは講座の要点をわたしと一緒に振り返っていきましょう。

当日ご参加いただいた方は復習に、参加できなかった方は新たな気付きのために、
指導レベル(1級)、熟練レベル(2級)への到達・合格に向けた成長に
繋げていただければ嬉しいです。

「1級 面接お手本編」の振り返り

自己紹介で話したこと(例:目の前の人を尊重します)について、
発言したからには実践をしないといけないです。

よく「1分の自己紹介で何を言えばいいですか?」という質問をいただきますが、
自己紹介で言う内容はある程度、試験概要や試験官から指定されるので、
それに沿って答えればいいですよ、とお伝えしています。

でも、そこで安心している方が結構たくさん見受けられて、
実際にロールプレイを見てみると心配になることもたくさんあります。
それが冒頭で触れた部分。
自分がCCに対して言ったことを、ちゃんと守れているのか?という点です。

今回のロールプレイの中で、わたしの関わり方の特徴的な部分の1つとして、
折に触れて「この進め方で良い?」「こっちの方向に話そうとしているけどいい?」など、
CCにペースや進め方を都度確認して、歩調を合わせる場面がありましたよね。

あのシーンをお見せしたときに、ただ単純に

あぁ、丁寧な関わり方だなぁ

くらいの理解度に留まっている受講者の方がいて、
そこがいつも、ちょっと残念な気持ちになるところなんです。

もちろん、わたしの頭の中に”丁寧に関わろう”という意志や意図自体はありますので、
間違っているわけではないんです。

ただ、それよりもわたしが強く意識しているのは

自己紹介のときに自分から
“あなたのペースに合わせて、あなたの時間として過ごしてもらう”
と言った以上、それを守らなければ、指導内容のすべてに説得力がなくなる

ということなんです。
自分の発言・関わりに責任を持つこと、と言い換えてもいいかもしれません。
それが指導者(SV)としての基本であり、
目の前のCCにもお伝えしたい支援者(CC)としての基本でもあるからです。

わたしはよく振り返りメールなどで
「自分の関わりの1つ1つに明確な根拠を持ちましょう」とお伝えしたりしますが、
自己紹介で自分で言ったことを守るというのは、その典型的な例と言えます。

今回のロールプレイの中で、折をみて札を上げていたシーンがありましたよね。
あれも、頭の中で自分が今何をしていて、どの場面・段階にいるのか、
今から自分がやろうとしていることは何を狙っているのか、
それが明確にわかっている状態でCCと向き合っている、ということです。

そして、先程と同様に「自分の関わりの1つ1つに根拠を持っている」から
参加してくださったみなさんにそれを示せるし、説明もできる、ということなんですね。

もう少し言えば、参加してくださった方に示せる・説明できる状態だから、
目の前のCCに対しても、どんな指導をしているか(もし尋ねられても)答えられる、とも言えます。

自分がどこを意識して見ていて、どんな関わり方をしようとしているのか
そして、なぜそのような関わり方をすることを選んだのか。
これらをきちんと説明できる能力は、指導者として必須のものです。

そのスキルは、指導者だからCCより賢くないといけない、
知識を持っていないといけない、正しいことを言わないといけないなど、
一見、ごもっともそうに見えて実は歪んだ欲求とは比べ物にならないほどに大事なことです。

では、自分がどんな関わり方をしているのか考えるためには…?
一番わかりやすいものとして、自己紹介でお話したことをきちんと守れているのか。
まずそこに着目してみてください。

ただし…

自己紹介で言っている内容が自己中心的・自慢げだったり、
型にはめる行為に繋がっていたら、そもそも論外
です。

一昔前にシステマチックアプローチがいいとか、コーヒーカップモデルがいいとか、
真偽不明のうわさが流れて、それに惑わされた方も結構いらっしゃいました。
型にはめて進めるのが、本当にCCのためなのかをもう一度考えましょうね。

指導の目的、という部分でもお話しましたが、
CLへのより良い支援と、CCの専門家としての成長。指導はこの2点のために行なうのです
CCは、あなたが合格するために指導を受けに来ているのではないですね。

ベースには、CCへの愛と深い理解がありつつ、
一方で自分の指導の現在地や進行方向、進む速度などを冷静に見る力。
そしてそれをCCにわかりやすくお伝えする力。

より良い指導のために、基本をきっちり守った状態でありつつ、
CCと一緒に歩む力をぜひ磨いていってほしいです。

「2級 面接お手本編」の振り返り

CLのことを「自己理解不足」「仕事理解不足」など、足りない箇所探しをすること、
そういう見方をすること自体が”失礼”だ
、とよく覚えておいてください。

2級のロールプレイ、特に口頭試問をしていると、
本当によく「自己理解不足」「仕事理解不足」を口にする人がいます。
それも、何の疑いもためらいもなく、それが当たり前であるかのようにお話する人が多くて、
いろんな2級対策講座をするたびに、冒頭のお話をさせてもらっています。

例えば今回のお手本編でもそうですし、あるいは他の2級対策講座でもそうですが、
もしわたし(1級・指導者)がみなさん自身に何かをお伝えするとき・学んでもらう時に、

この人たちは○○不足だから…

という前提で、できていないところに着目していたら、そのことをどう思いますか?
そもそも○○不足という見方をしていること自体、いい気分はしませんよね。
まして初対面の人にそういう姿勢で対面しようとしていたら、それはただ”人として失礼”なだけです。

今日のわたしのロールプレイでも口頭試問でも、一言もそんな話は出していないですよね。
そして、そんな話を出していなくても、きちんとCLを尊重して面談していれば
CLは納得してくださるし、信頼を寄せてくれています。次のステップに進む意欲も湧いています。

国家資格CCや標準レベルCCを取得する際に学んだテキストには、
確かに「自己理解の支援」「仕事理解の支援」と書いてはいます。
それは、全くCCというものを知らない、初心者向けのテキストだからです。

標準レベル取得時に習ったことを、ただそのまま型にはめて面談しているだけでは、
厳しいようですが、いつまでたっても標準レベル・3級止まりのままなんです。

では、2級・熟練レベルへの合格を目指すならどうすればいいのか?
そのヒントとして、今回お示しした面接ロールプレイがあります。

「自己理解不足」「仕事理解不足」などの言葉を当たり前のように使用すること。
そこにどの程度疑問を持てているでしょうか?

本当にこれでいいのかな?

これがCL第一と言えるのかな?

相手にとってどう見える・どう聞こえるのだろう?

そうやってきちんと「考える行為」をサボらずに実践できる人は
必ずそこから、もっといい方法があるのでは、もっと質を高める関わり方があるのでは、と
次のステージ(=2熟練レベルにレベルアップするためのきっかけを見い出せるのです。

では、どんなことを考えながら面談をしていけばいいか、というと、
これも講座のなかでヒントをお伝えしたかと思います。
受講した方が、わたしの解説の中で一番強く反応した箇所でしたね。

それは、最初から最後まで、徹底して”CLの味方になること”です。

今回、わたしがお手本として示したロールプレイのCLさんでも、あるいは他の事例のCLさんでも、
周りに味方がいなかったり、相談できる人が見当たらない事例がたくさんありました。

あからさまに孤独な状態ではないけれど、
誰に言い出せばいいかわからない、あるいは言い出す勇気がなかなか持てない…。
そんなCLさんに対して、CCが最初にできること。それが”味方になる”という関わり方です。

みなさんは、自分が悩んでいるとき、そしてそれを言い出せる人がなかなかいないときに

この人だったら何でも話して大丈夫かも!

やっとわたしの話を真剣に聴いてくれる人が見つかった!

と思えたら、何よりも安心するのではないですか?
○○が不足しているから、なんて見方をする人と、どちらが信頼できますか?
もう答えは明白ですよね。

自分が合格するために問題点を把握してやろう、不足点を見出してやろうなんて、
そんな動機でCLと関わっていては、CLの方も心を閉ざしてしまいます。

CCがやることは、CLにとって「価値のある20分」を過ごしていただくこと。
ぜひここを目指して面談できるようになって欲しいです。

では、ここからは、今回の講座にご参加いただいた方のアンケート内容をご紹介します。

今回はものすごくたくさんの方からの感想をいただいておりまして、
さらにその1つ1つがとても熱くて重厚なものでしたので、本当は全部ご紹介したいのですが…。
またどこかの機会で、あらためてご紹介したいと思いますので、ぜひ楽しみにしていてください。

1級 面接お手本編 参加者の声

今迄先生のお手本編は何度も受講しましたが、試験前の気持ちに余裕がない時期に学ばせて頂いたころとは違い、スタート地点のこの時期に、また、試験後のこの時期に先生のお手本をみせて頂き、自分が取り組むべき課題は多々みえてきました。

先生からの大切なpointにもありましたが、自分が何をしようとしているかを自覚しているか、すぐに説明できるか。私はCC視点・SV視点の共有とかざっくりしか説明できません。30分の中で、先生が札を何度も上げながら説明されましたが、私は何をしようとしているかを意識せずに進めているがために、口頭試問で自分の面談を説明できない、概念化出来ない。先生は常にそこを意識され、ボールを何回か投げられる時も、どういう意味がるのか。柔らかい表現でも、その裏にはどういう意味があるのか。頭の中では鋭く動いていらっしゃいました。

目の前の人を尊重する点では、最初のスタート地点だけではなく、途中進める度にCCに確認され、CCが目の前の人を尊重するとはどいうことか。私達受講生が事例相談者を尊重するとはどういう事かを、実践でみせていただきました。
CCの矛盾点をストレートに伝えるのではなく、「問題点が二つありませんか」と、柔らかい言葉で表現された点も、目の前の方を大事にする姿勢に感動でした。
一つの単語一つの言葉の意味についても、繰り返し先生には学ばせて頂きましたが、今回も「高校生も」の「も」から、CCが高校生支援を望んでいたのか。どんな意味があるのか。CCはどんなペースを望んでいるのか。等々。捉え方が深いです。その他「とりあえず」等、大事な言葉は絶対にマークされている点が、私は、解説で気付きました。

お手本編は、面接指導編や個別支援で学んだことを、先生が実践でみせてくださり、より理解が深まり、とても、効果的な学びの時間でした。後日動画でさらに学ばせて頂きたいと思います。

問題の捉え方が「傾聴できてるか?」「CC視点の問題把握が充分か?」というよりは、
 #目の前のCLにどのように関わっているか?
 #CLはCCの関わり方をどのように見ているか・見られているか?
といったところに焦点を強く当てられていることが印象的でした。結局はCCとしての関わり方・振舞い方次第なんだなと思いました。

ロープレの展開の速さについて、(先生は「早い」と感じているとの話でしたが)私としては「遅く」感じました。個人的にはこのくらい時間がかかるものだとは思ってはいますが、「試験なので」展開を意識してしまうようです。問題把握に至らなくても合格される方は多くいらっしゃるようですので、30分間に必ず●●せねばならない呪縛から解かれないといけないですね。

本編では、事例相談者にいろいろな角度から「かまし」たり先生自身も「どっちに進めたらいいかな?」と思われたりなどライブ感のあるロープレでした。
しかしながら、やさしーく受容した本編が終ったあとの口頭試問では、堰を切ったかのような応答のギャップ、これが指導者であり、遅いなと思わせる速さ・問題把握に至らなくても合格に到達できる理由なんだな
と思いました。
展開の速さより、口頭試問の質が重要だと改めて思いました。ありがとうございました。

2級 面接お手本編 参加者の声

私は1級キャリアコンサルティング技能士の方が実践するお手本の面談を拝見するのは初めてでしたので、とても興味を持って参加させていただきました。

最初のあいさつから、相談者自身を包み込む温かい雰囲気がありました。相談者の方は温かいゾーンに入っていったような感じで20分があっという間に終わってしまいました、と感想を述べられていました。
これが本物のキャリアコンサルティングであると大変感動をいたしました。先生の相談者に対する言葉遣い、話の進め方、関係構築の気遣い、問題の捉え方やその伝え方など、その1つ1つが相談者にとって、とても役に立っているなと傍観しながら居心地の良さを感じることができました。いつのまにか、相談者ご自身の考えが油だしのように浮き彫りにされて、ご自身が考えながら話しているシーンがマジックであるかのようでした。

今回の学びはなんといっても、「相談者の味方になる」効果でした。人は誰でも味方になってくれる人がいてこそ前に進める、ということが理解できました。その味方を求めて相談者が足を運んでくれているのですね。今まで学んでいたことが音もなく崩れ去り、私の中で新しいなにかが組み立てられていくような…そんな貴重な時間をありがとうございました。一歩でも近づけるよう努力していきたいと思います。

本日も大変参考になる内容でした。ありがとうございました。私が今まで教えられたことは、「傾聴ラポール形成と合わせて問題把握要約→自己効力を上げるための働きかけをしたあと要約、相談者に確認しながら目標設定。」という手順を重んじたロープレでした。
不自然さを感じながらも、これが2級の技能なのかと思いつつ、自分自身、相談者とのやり取りがぎこちなく、時間と手順が気になりすぎて、全くうまくできませんでした。

今回の八阪先生のカウンセリングは、相談者との関係構築を築くため、細かい配慮をしつつ、相談者も自然と心を許してお話をされていたという感じで、全く不自然さを感じずにお話をされていました。手順ではなく、相談者に向き合う気持ち・姿勢が重要であることを改めて痛感致しました。
自分は緊張のため、早口になる傾向があります。意識してゆっくりとは思っていますがなかなか直りません。「意図的にゆっくりしゃべっている。意識して」の裏には、相談者が話しやすいようにという心配りがあることを知り、自分みたいにただ単にゆっくり意識するだけでは緊張ばかりですぐに早口に戻ってしまうということに気づきました。

問題把握を関係構築に切り替えるというお話も参考になりました。問題が発生するにはその背景がある。まずその背景を理解してあげることで相談者との距離も縮まり、相談者も気づきやすくなると考えます。これは関係構築・問題把握・具体的展開にもつながる関わり方ではないかと思います。
「が」とか話をひっくり返す点に留意されている点、特にポジティブの話の後に注目されているという点も参考になりました。あまり今まで気にしなかったのですが、確かに今までのカウンセリングの中には、そのような場面が多いことに気づかされます。今後は気にしながら相談者と関わっていきたいと思いました。

口頭試問も形式的な言葉の羅列ではなく、やってきたカウンセリングを俯瞰的にみて、分析をされているというのがよくわかりました。目標設定や方策までカウンセリングの中でできなかった分、ここではしっかりと話せなければならないと思いましたし、かつ関係構築が進む分だけ、口頭試問の内容もしっかりしたものになるのだと理解しました。ぜひビデオを視聴して復習したいと思います。

本日もありがとうございました。

感想の前に気づきから。面談の際、
・初めましての人は怖くない、むしろ話しやすい人もいる事実
・初めましての人の仕事内容を知らないことが怖い(特にCLが男性の場合)
(という自分自身の)苦手を知ることができました。

そして、本日の感想ですが、
「一見、ハッピーなようで悩んでいる、という人の方がCCとしてより警戒する」
という言葉。深かったです。

事例にも育休で悩む男性があったのですが、ロープレで「おめでとうございます」と言う人が多く、子どもが出来たことを喜ばない人はいないけれど、育休で悩んでいる男性へ「おめでとう」と先に言うのは、どうなんだろう、嫌ではないだろうけど、そこに悩んでいる…のではないかとぐるぐるしたことを思い出しました。(ストレスは悪いことだけでなく良い変化もストレスかなと)

本日は勇気を出して質問をして良かったです、質問の回答から確信したことがあります。
「胸の内を言った方がいいかな」というCLの気持ちの変化についてCL自身に尋ねると、
 ↓
「会社のことも理解してもらっている」「味方になってもらっている」と返ってきたところ。

最初、八阪先生への信頼があっての面談だなぁと、CLさんが全信頼を寄せている状態が見えて、参考にならないかもしれないと思ったのですが、終わってみるとまったく関係なかったです。誰がではなく、話しているうちに、「胸の内を言った方がいいかな」ということだとわかりました。そして、そう思われた経緯に大変興味を持ちました。

私としては「どの言葉がそう思ったのか」キラーワードがあるのかを知りたかったのですが、そうではなく「味方になってもらっている」という継続的な関係構築であったことがわかり、どの言葉かが知りたかった私は浅いと思いました。
八阪先生にたどり着くまでの勉強会では、・いつから・きっかけ・誰に相談した・いつまで辺りを押さえるような感じだったので、本日は「会話」を始めて見たような気持ちになりました。八阪先生の面談が「会話(対話)」だと思い、私は試験でCLと会話をしていなかったと思いました。CLの状況把握に時間をかけていました。

本日のまとめ
《目の前の人のしてほしいことをする》
・居場所を作る ・安心できる場 ・頼れる人になる

誠にありがとうございました。今後共よろしくお願いいたします。

当日の講座の様子

アンケートにご協力をいただいたみなさま、ありがとうございます。
まだの方も、よろしければぜひご感想をお聞かせください。

毎回そうですが、面接お手本編はわたしもやることが多くて
なかなかみなさんの表情や様子までは分からないので…
こうしてあらためて写真・画像で見ると、
すごく真剣に学んでくださっているのがわかりますね。

決して「これが正解!」という意味ではなくて、
1つのやり方・関わり方として示しているものですが、
みなさん1人1人の面談の中に上手に取り込んでいただけると嬉しいです。

また面接お手本編は5月も開催しますので、
どうぞよろしくお願いいたします。
その時はぜひ、ロールプレイの相手役にも積極的にチャレンジしてみてください!

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